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時にはタブーを超えてみる|自己理解を深め、不安や人間関係を楽にする心理学
時にはタブーを超えてみると、自己理解と人間関係が少し楽になるかもしれませんよ😊 愛媛県松山市駅から徒歩3分の心理カウンセリングルーム、公認心理師でコミュニケーション心理学NLPトレーナーの中嶋です。 今日は「時にはタブーを超えてみる」というテーマについて、少しお話ししてみたいと思いますね🎵 ◆「これは言っちゃいけない」と感じてしまう時私たちは日常の中で こんなこと言ったら嫌われるかも 本音を出すのはわがままかもしれない 空気を壊したくない そんなふうに、 無意識のタブー をたくさん抱えていますよね。 特に人間関係の中では、「言わないこと」が安全だと感じやすいものです。 でもその結果、 「自分が何を感じているのかわからなくなる」 「理由のない不安が増えていく」 そんな状態になること、ありませんか?💦 人間関係で困ったら ◆タブーを超える=無理に変わることではありません✨ ここで大切なのは、 タブーを超える=誰かを傷つけること ではない、という点です。 NLP(コミュニケーション心理学)では、「自分の内側にある本音に気づくこと」が、自己理解の第


自己肯定感は自分で育める❣️1秒エクササイズとは?
松山から、みなさんの可能性を応援している心理カウンセラーの美知です😊 今日も、あなたがこのブログを読み始めてくれたこと、本当にありがとうございます! いきなりですが 「どうせ私なんて」 「特に何も成し遂げていないし」 って、ふと落ち込んじゃうこと、ありませんか? 私もちょいちょいありますよ。 でも、そんな風に感じてしまうのは、 私たちが普段、**「できて当たり前」**と思っていることの中に、とんでもなくすごいタスクが隠れていることに目を向けられていない から。 近年はSNSやYouTubeで”すごい”を演出して見せる人に注目がどんどん集まります。 その注目がさらにその人を大きく見せる、すごい人に見せることになります。 そしてさらに視聴人数と視聴回数が高まるというスパイラルですので 自分とのギャップに凹んでメンタル崩される方も少なくありません。 しかし! これらはSNSの負の側面です。 なんとなくSNSを開いて落ち込む方は、 思い切ってSNSやYouTubeアプリをスマホから削除しましょう。 SNSをしなくても死なないです、逆に元気になりますよ�


感情の波に乗りこなす、心のサーフィン術|NLPとTFTで手に入れる穏やかな毎日
「また、カッとなって、ついパートナーにきつい言葉を言ってしまった…」 「本当は言いたいことがあるのに、相手の顔色をうかがって、いつも我慢してしまう…」 そんな風に、心の中に渦巻く感情の波に、うまく乗りこなせないと感じていませんか? こんにちは。office de・Signの中嶋です。 私たちの心は、まるで天気のように、晴れの日もあれば、嵐の日もあります。 大切なのは、嵐を無理やりなくそうとすることではなく、嵐の中でも穏やかに過ごす 「心のサーフィン術」 を身につけることです。 今回は、NLP(神経言語プログラミング)とTFT(思考場療法)という、心の地図を読み解き、感情の波を乗りこなすための、具体的な方法をご紹介します。 心のサーフィン術を身に着けよう 1. なぜ、感情の波は生まれるの?- NLPの視点 NLPでは、「現実は、五感を通して作られる」と考えます。 つまり、同じ出来事を経験しても、人によって感じ方や反応が違うのは、過去の経験や記憶、価値観といった「心のフィルター」が違うからです。 例えば、パートナーの何気ない一言にカッとなってしまうの
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