愛媛の皆さんへ 2月25日の愛媛新聞を読んでください

How happy R U?


あなたは親に文句を言ったことがありますか?

(面と向かってだけではなく心のなかででも)



『なんで子供の頃に○○やらせてくれんかったんやー⁉』

『なんで〇〇に連れて行ってくれんかったんやー⁉』

『あの時○○を受験させてもらえていたらー』

なんて。


文句の大抵は

子供の頃に〇〇のチャンスを与えてもらいたかったんだ!!

そうしたら今頃違っていたかも…

という後悔/悔しさではないでしょうか。



しかし既に受付が始まった

”未成年接種”

に関してはどうでしょう?


もしかして、万が一

後々、後遺症では⁉と思われることが出てきた時


『あの時なんでもっと考えてくれんかったんやー』

『なんで

 先に進めている国の状況を調べてからに

 してくれんかったんやー』

『こんな大事なこと

 もうちょっとでも話し合ったり

 様子みてくれんかったんやー』


と、我々がしたことの後悔/悔しさを

どう受け止めることが出来るでしょうか?



しかも

生命の安全も保障されていません!!



もしも⁉のことで

考えたくもないことです


が!

もしも、もしも

とても悲しい影響があったときに

子どもや孫に泣かれたとしたら

かける言葉が今思い浮かびますか?


『○○だったから、そうしたの』


〇〇に

「みんながしていた」

「テレビで勧めていた」

「考えてなかった」

「何も知らなかった」

「まさか自分の子がそうなるとは思わなかった」


とは言えないでしょう?



将来何も問題ないことを

私はもちろん願っています


『心配し過ぎだったねー』

と大人になった子どもたちと笑える日


いやむしろ

すっかり忘れている

暢気な愉快な未来の大人たちを




だからこそ

まずは

一読してほしいです



子どもたちを守れるのは

私たち大人です


あの時の大人たちは

なんで何もしてくれなかったんだ?


あの時自分は

なぜ何もしなかったんだ?


と誰にもぶつけられない悲しみに

慟哭し続ける可能性が0%ではないならば


紙面一面に目を通す時間は

十分ありませんか?


ぜひ手にとってください!

読んでみられて

一考をお願いいたします!


そして

もう少し知りたいと思われたなら

こちらのサイトを訪れることからオススメします







”私の志は

瞳を輝かせて生きる

大人たちで溢れる世界を創ることで

未来が楽しみでならない

子供たちで溢れる世界を創ることです”

読んでくださって

嬉しいです

素敵な一日でありますように