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自己理解で不安がほどける?英語脳みたいに“口癖”で幸せ脳を育てるコミュニケーション習慣🌿
愛媛県松山市駅から徒歩3分の心理カウンセリングルーム、 公認心理師でコミュニケーション心理学NLPトレーナーの中嶋です。 ふとした瞬間に、頭の中で自分に何か言っていること、ありますよね😊 たとえば、家事をしながら、移動中、スマホを見ているとき、仕事の合間…。 「なんで私ってこうなんだろう」みたいな言葉が、気づかないうちに流れていたりします💭 でも実は、 普段の何気ない時間に頭の中に出ている口癖 こそが、いちばん影響力が大きいんです。 なぜなら、頭の中で“言い慣れている言葉”は、英会話でいうところの「よく使うフレーズ」みたいに、脳が自動運転で回すからなんですね🌿 脳内セルフトークがあなたの気分を決めている 💡ここがポイント💡(まず仕組みの理解から) 1)口癖は「脳の検索ワード」になる 私たちの脳は、頭の中で繰り返している言葉に合わせて、情報を集める癖があります。 だから、ネガティブな言葉が自動で回ると、無意識に“その証拠集め”が始まりやすい。 反対に、気分がよくなる言葉が増えると、脳は“うまくいく材料”や“安心できる要素”も見つけやすくな


「自己理解」で気づいた“力を入れすぎ”の正体。不安を手放して、人間関係もゆるむ2026年へ🌿
愛媛県松山市駅から徒歩3分の心理カウンセリングルーム、公認心理師でコミュニケーション心理学NLPトレーナーの中嶋です。 今日は「自己理解」と「不安を手放すこと」について少しお話ししてみたいと思いますね🎵 今朝、目が覚めた瞬間にふっと思ったんです。 「あぁ、私、ずっと力を入れてきたなぁ」って。 すると、頭の中に浮かんできたのが—— ちびっこみっちゃん。小さい頃の私でした💭 ✅不安→安心へ変換ポイント(気持ちの整理 → 心理構造 → 具体的な行動) 1)気持ちの整理(共感) ちびっこみっちゃんは、ずっと“しっかりしなきゃ”って思ってた。 「私がちゃんと見ていないと、この家はうまくいかない」 「私が頑張らないと、家族がバラバラになりそう」 そんな気がして、周りをよく見て、気にしすぎていたイメージが出てきました。 …こういう感覚、ありますよね😊 子どもの心って、家の空気を全身で受け止めちゃうことがあるんです。 そして今日の私は、ちびっこみっちゃんに言いたくなりました。 「頑張ったよね」 「もう、いいよ」 「それは、2025年に置いていこう」って✨


時にはタブーを超えてみる|自己理解を深め、不安や人間関係を楽にする心理学
時にはタブーを超えてみると、自己理解と人間関係が少し楽になるかもしれませんよ😊 愛媛県松山市駅から徒歩3分の心理カウンセリングルーム、公認心理師でコミュニケーション心理学NLPトレーナーの中嶋です。 今日は「時にはタブーを超えてみる」というテーマについて、少しお話ししてみたいと思いますね🎵 ◆「これは言っちゃいけない」と感じてしまう時私たちは日常の中で こんなこと言ったら嫌われるかも 本音を出すのはわがままかもしれない 空気を壊したくない そんなふうに、 無意識のタブー をたくさん抱えていますよね。 特に人間関係の中では、「言わないこと」が安全だと感じやすいものです。 でもその結果、 「自分が何を感じているのかわからなくなる」 「理由のない不安が増えていく」 そんな状態になること、ありませんか?💦 人間関係で困ったら ◆タブーを超える=無理に変わることではありません✨ ここで大切なのは、 タブーを超える=誰かを傷つけること ではない、という点です。 NLP(コミュニケーション心理学)では、「自分の内側にある本音に気づくこと」が、自己理解の第
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